校外学習(高2-3)
2026年2月4日 17時18分高等部2年生で「マイントピア別子」と「イオンモール新居浜」へ行きました。マイントピア別子では、鉱山見学を通して歴史を学んだり、散策をしながら山並みの景色を楽しんだりしました。イオンモール新居浜では昼食を食べ、友人と一緒に買い物を楽しみました。
高等部2年生最後の校外学習、また一つ素晴らしい思い出ができました。
高等部2年生で「マイントピア別子」と「イオンモール新居浜」へ行きました。マイントピア別子では、鉱山見学を通して歴史を学んだり、散策をしながら山並みの景色を楽しんだりしました。イオンモール新居浜では昼食を食べ、友人と一緒に買い物を楽しみました。
高等部2年生最後の校外学習、また一つ素晴らしい思い出ができました。
今年は午年です。粘土をこねたり、絵の具で色を付けたりして、みんなの個性豊かな馬たちが出来上がりました。
2026年も個性が輝き、うまく過ごせますように。
今年は中学3年生になります。どんな風に1年を過ごしたい?気持ちを漢字一文字に表そう。みんな真剣な顔で考え、一筆一筆丁寧に書きました。決意が現れた一枚が仕上がりました。今年もがんばろう!!
今日は、新居浜ひうちライオンズクラブの方と一緒に、タイムカプセル開封式を行いました。埋設した当時、本校小学部5年生として在籍していた生徒たちが、現在高等部3年生となり、記念行事に参加しました。
タイムカプセルを掘り起こすときは、期待と緊張の入り混じった表情でしたが、いざカプセルを開封し、中から個々の思い出の品々が出てきたときは、キラキラした表情でした。
自分から未来の自分に宛てた手紙や保護者と先生からのメッセージ、当時記念に残した手形を見て、自分たちの成長を感じる素敵な時間でした。
保護者参観日も兼ねた防災に関する取組として、減災教育普及委員会理事長の江夏猛史先生をお招きし、ワークショップを開催しました。
まず、災害から自分の命を守るためには、今まで取り組んできた防災学習をアップデイトさせることが重要であることに気付きました。実際の被害を具体的に思い浮かべることで、危険な場所から遠ざかるための方法を考え行動することができました。また、どこでも地震体験「YURETA」と落下物体験を行うことで、実際に起こる地震の揺れを体験し、カエルやトカゲのポーズで落下物などの危険を避けながら逃げる方法も学びました。
本日ご参観くださった保護者の皆様も、多くのことを体験し、「命を守る」ための学びを深めることができたと思います。ぜひこの体験をお子さんやご家族、地域の方と話し合い、どうすればみんなの命を守れるか、一緒に考えていただけたらと思います。
中学部1年生は、1月23日(金)に大王製紙保安検査システム株式会社へ校外学習に行きました。清掃の仕事の様子を見学したり、体験したりする中で“働く”ことをへの興味や関心をもつとても良い機会になりました。また、植物工場の見学では卒業生の先輩方が働く様子も見学して、“働く”ことを少し身近に感じることができたようです。職場見学後には、「ばぁばのおひるごはん」へ行き、おいしいお昼ごはんを友達と楽しく食べました!これから先、少しずつ“仕事”について理解を深めていけたらいいなと思います。
火災発生時に避難場所まで安全に避難することを目標に、1月20日に防災学習を実施しました。冬季には火災が発生しやすいので、教室から火災が発生したときの伝達方法や初期消火、初期避難の手順を教員同士で確認しました。児童生徒も、手順書を見たり先生の話を聞いたりして全員安全に体育館まで避難しました。
昨年の3月には今治市、西条市で大規模な火災が発生しています。火事を起こさないよう注意するとともに、安全な避難の仕方を身に付けるよう、今後も訓練を重ねていきます。
6年生は、いよいよ中学部についての勉強が始まりました。四月から着る予定の制服を実際に着てみたり、中学部から始まる作業学習を見学したりしました。先輩たちの姿を見て「すごいね!」と言ったり、「これをしてみたい!」と楽しみなことを見付けたりしながら少しずつ中学部について学んでいます。今後は、作業学習の体験や入学予定者説明会などを通してさらに中学部へのイメージをもち、期待感をもって入学できるよう、残りの小学部生活もみんなと一緒に楽しみながら過ごしていきたいと思います。
高等部3年生全員で「しまなみいちご園」と「イオンモール今治新都市」へ行きました。しまなみいちご園では、5種類のいちごを食べ比べたり、特大いちごを探してみたり、友達と数を競い合ったり、、、みんなワイワイ楽しんでいました。最高記録は65個だそうです。イオンモールでは昼食を食べ、買い物を楽しみました。
高校生活最後の校外学習は、みんなの思い出に刻まれたようで、「楽しかった」「またみんなと行きたい」など帰りの車内から聞こえてきました。
3学期の各種委員の任命、新児童生徒会役員任命がありました。
一人一人の児童生徒が自分の役割を意識し、学校生活をよりよくしていこうとする大切な機会となりました。
小学部3年3組では、生活単元学習で書き初めをしました。令和8年は、午年なので、「うま」と書きました。何度も練習をしてから、いざ本番の紙へ。馬のように、のびのびと元気よく大きな文字で表現できました。
西条市のB型事業所「未来翔」を訪問し、実際の仕事を体験させていただきました。
生徒たちは職員の話をよく聞き、ひとつひとつの作業に一生懸命取り組んでいました。「仕事は疲れますか」「休憩時間は何をして過ごしますか」など、自分たちで考えた質問をしながら、熱心にメモを取る姿も見られました。進路について考える、貴重な機会となりました。
お忙しい中受け入れてくださった未来翔さん、ありがとうございました。
2026年の決意表明として、書き初めに取り組みました。言葉の意味を調べ、自らの目標に合った言葉を選びました。漢字の「とめ」「はね」「はらい」をよく観察し、大筆を使って力強く書きました。
絵本「おやつきかんしゃ」を読み、丸・四角・三角といったおやつの形や数に注目しながら、みんなで楽しくお話の世界を味わいました。
その後は、機関車ごっこをして絵本の雰囲気を感じたり、段ボールに色を塗って機関車を作ったりと、体を動かしながら活動を広げました。
友だちと一緒に関わり合いながら、「やってみたい」「作りたい」という気持ちをもって、意欲的に取り組む姿がたくさん見られました。今後はおやつを作り、劇遊びに向けて準備を進めていきます!
第3回座談会がおこなわれました。 座談会では、「休日の過ごし方」や「親のメンタル」などについてみんなで活発な情報交換が行われました。
参加者の声:「参加するだけで、とても楽しい会です。聞くだけでも勉強になり、一緒にお母さん同士で共感できて、友達も増え参加させていただけて良かったです。」